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テアトロ・アビエルト

 

様々なイベントを催しています。

ご予約は、お電話【082-873-6068】またはメール【email&cafe-abierto.sakura.ne.jp(&を@に代える)】で受付けています。(①イベント名②お名前③枚数④電話番号をお知らせ願います。)


イベントスケジュール

 

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10月9日(月・祝)予定の清水章代ワークショップとインプロBARは都合により延期となりました。

10月17日(火) 第7回インプロバー

≪ナビゲーター≫
 
大槻オサム・川口賢哉
開演:20:00
入場無料+1ドリンクオーダー
10月19日(木) 長沢哲
Drum Inprovisation Live


打楽器奏者、即興演奏家、作曲家。
1970年、福島県福島市出身。5歳でピアノ、15歳でドラムを始める。
1990年、東京へ転居。ロックやジャズ等のバンドで活動する傍ら、クラシック・パーカッションを学ぶ。
その後、即興演奏を中心とした数々のユニットや、自作曲を演奏するグループで活動。
メロディックでハーモニックな独自の演奏スタイルと、「間」を生かした独特の空間的センスを併せ持つ。
2015年、長崎へ転居。長崎や福岡を中心に各地で活動中。
2016年8月にソロ即興演奏集「a fragment and beyond」を発売。
≪ゲスト≫
 
庄子勝治(SAX)・大槻オサム(DANCE)
開場:19:00 開演:19:30
料金:予約2,500円 当日3,000円 (1ドリンク付)
10月23日(月)

ロジャー・ターナー来日公演2017

ターナーの奇想天外でユーモアに溢れる想像力豊かなパフォーマンスは、聴くという行為を超越し観るものを惹きつけ、片時も飽きさせることはない。絶妙なバランスで爆発的なエネルギーと繊細さを持ち合わせている素晴らしいパーカッショニスト(WIRE MAGAZINE 1986)。即興音楽の巨匠(WIRE MAGAZINE 2001)。既存概念を超越した英国のドラマー、正に希少な存在(WIRE MAGAZINE 2001)
前衛音楽のパーカッショニストとして1970年代初頭から精力的に活動。ソロ、実験的ロックミュージシャンやフリースタイルの歌手との共演、前衛ダンス、映画さらに現代芸術家らとの創作活動に積極的に参加する等、その音楽活動は目覚ましい。またワークショップやインディペンデント・レーベル設立、そしてジャズ音楽ベースのアンサンブルにも多数参加。数多くの国際的に著名なミュージシャン達;アラン・シルヴァ、近藤等則、エヴァン・パーカー、デレク・ベイリー、セシル・テイラー、ヘンリー・グライムス、フレッド・フリス、キース・ロウ、アネット・ピーコック、チャールズ・ゲイル、大友良英等と共演し音楽の新境地の開拓に貢献。
https://www.turners-site.com
≪ゲスト≫
 
庄子勝治(SAX)
開場:19:30 開演:20:00
料金:予約2,500円 当日3,000円 (1ドリンク付)
10月29日(日)

MIYUKI TANGO

本来アルゼンチンタンゴが持つ大衆性や圧倒的なスウィングを、ライブならではの躍動感・アドリブで表現する、日本屈指のタンゴ集団。それがMIYUKI TANGO。タンゴ専門の演奏家のみならず、クラシックやジャズなどの専門分野を活かして「音楽する」ことに情熱をかける演奏メンバーが集結。「ノスタルジックな音楽」「クラシカルで高貴な音楽」とされている認識を覆し、確かな演奏力と創造性による迫力のステージで精力的にロングツアーを企画し全国を巡る。ロングツアーを続けて今年で9年目。特に2010年9月の九州ツアーでは、国指定重要文化財「八千代座」(熊本県山鹿市)にて、100周年記念事業のひとつとしてこの場所で初めてのタンゴ公演を行い成功を収める。
これまでにアルゼンチン共和国大使館後援の各種イベント、福井放送(’06年6月)、FM青森(’08年7月)、青森放送(’09年5月)のラジオ生番組に出演。また’10年10月福岡RKB放送にて前述の八千代座公演の模様が取り上げられる。2016年7月には、ロシアのコムソモリスク・ナ・アムーレにて初の海外公演を果たし、地元のメディアにも取り上げられ大成功を収める。
2007年2月1st CD「MIYUKI TANGO」(スタジオ録音)、2008年7月2nd CD「MIYUKI TANGO Live 2008 ! 」(ライブ録音)、2011年9月23日3rd CD「MIYUKI TANGO Live at Yachiyoza」(ライブ録音)リリース。
幼稚園保育園、お寺や病院、被災地ボランティアなどでの演奏経験も豊富で、年代世代環境を越えたところで音楽をそしてタンゴを楽しんでいただきたい一心で活動を続けている。

≪出演≫
 
ケンジ&リリアナ(Dance)
佐藤美由紀(Piano)
川波幸恵(Bandoneon)
山中裕平(Violin)
スズキイチロウ(Guitar)
清水良憲(Contrabass)
開場:18:30 開演:19:00
料金:予約3,500円 当日4,000円 (ドリンク別)
11月12日(日) Small Rock'n Time vol.8

-ポレポレ方式復興応援ライブ in Hiroshima City-
相馬写真展同時開催
お問い合わせはTHE KAZEASHIまたはアビエルトまで
16:00 LIVE START
アビエルトは13時より通常営業(写真展開催・食事OK)
料金:入場無料(募金箱を設置しています) (1オーダー)
演奏される方は500円の募金をお願いします。
お預かりした募金は、福島県相馬市・南相馬市を支援しているプロジェクト「MY LIFE IS MY MESSAGE」に全額寄付いたします。
11月15日(水) W Accordion

原田忠と田村賢太郎
アコーディオンデュオライブ
ボタンアコーディン奏者二人の奏でる心地よい世界をあなたにも♪

原田忠氏は広島在住。14歳から作曲と音楽理論を独習、19歳でアコーディオンを始める。
田村賢太郎氏は札幌在住。2009年よりアコーディオンを始める。
二人とも、幅広いジャンルの音楽を弾きこなし、魅力あふれる時間と空間を作りだす天才!自由自在に動くその指は必見!力強く激しいエネルギーと繊細で優しいハートから奏でられるその音は必聴!
初めてお二人の演奏を聴いた瞬間、心が激しく揺さぶられもっと広島のたくさんの方に聴いてほしい♪と強い衝動から今回の企画に至る。
近隣にお住まいの方も、電車に揺られて遠くから足を運ばねばならぬ方も心からお待ちしております。

しのはらあや
開場:19:00 開演:19:30
料金:予約2,800円 当日3,200円 (ドリンク別)
11月18日(土)

11月26日(日)


森口豁 写真展

写真展期間中に、森口豁さんをお招きし、TVドキュメンタリー作品を一挙6本上映します。
11月18日(土)
「かたき土を破りて」「乾いた沖縄」
11月25日(土)
「沖縄の十八歳」「激突死」(森口さんトークあり)
11月26日(日)
「ひめゆり戦史 いま問う国家と教育」「空白の戦史 沖縄住民虐殺35年」(森口さんトークあり)
森口豁
ジャーナリスト・カメラマン。1937年東京生まれ。生川大学を中退して1959年沖縄に渡り、琉球新報社会部記者を経て日本テレビ「沖縄特派員」カメラマン、ディレクターを務め、1974年まで沖縄で暮らす。その後も沖縄と関わり、法事続けて50数年。「沖縄を語る一人の会」主催。沖縄をテーマにしたテレビドキュメンタリー作品を28本製作。『ひめゆり戦史 いま問う国家と教育』『島分け沖縄鳩間島哀史』などでテレビ大賞優秀個人賞、日本ジャーナリスト会議奨励賞受賞。その後もビデオによる沖縄戦体験者の証言記録にも取り組み、2003年は山形国際ドキュメンタリー映画祭に参加。主な著作に『沖縄近い昔の旅ー非武の島の記憶』『子乞い 沖縄孤島の歳月』『復帰願望ー昭和の中のオキナワ 森口豁ドキュメンタリー作品集』『誰も沖縄を知らない 27の島の物語』、最新刊に『米軍政下の沖縄 アメリカ世(ゆー)の記憶』(高文研)、写真集『さよならアメリア』(琉球烈像第7巻・未来社)など多数。
12:00~20:00
写真展:入場無料
11月18日(土)1,000円(資料代として)/11月25日(土)26日(日)各日1,500円(資料代として)
ドリンク別
資料(pdfファイル)
毎日新聞(夕刊)1988.2.18 [127k]
沖縄タイムス 2003.11.27 [297k]
ZEN-YA NEWS LETTER vol.2 2007.11.10 [168k]

広島県広島市安佐南区
八木9丁目10-40
TEL 082-873-6068

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