カフェ・テアトル・アビエルトのロゴ

Flash ファイルの再生にはFlashPlayerが必要です。

テアトロ・アビエルト

 

様々なイベントを催しています。

ご予約は、お電話【082-873-6068】またはメール【email&cafe-abierto.sakura.ne.jp(&を@に代える)】で受付けています。(①イベント名②お名前③枚数④電話番号をお知らせ願います。)


イベントスケジュール

 

フライヤーをクリックすると拡大します。ブラウザの「戻る」ボタンでお戻り下さい。

2019年

1月25日(金) Trio Improvisation Live
谷本仰・長沢哲・ミドリトモヒデ



それぞれが各地で前衛的なソロ演奏を展開しているプレイヤーであるが、このトリオになるや、その質感は得がたい燦めきをもつ。
時に長いドローンのようでいて、その音達が微細に激しく変化するさまは硬質の結晶が高速に膨らむ映像を観ているかのようだ。
互いに聴き合い響き合う豊かな緊張感で静かに爆発する空間に、いざ!


谷本仰(バイオリン・エフェクト・エレクトロニクス)
長沢哲(ドラム)
ミドリトモヒデ(サックス・エフェクト)
開場:19:00 開演:19:30
予約:2,500円 当日:3,000円 要ドリンク等オーダー
2月9日(土)
~17日(日)

死刑囚の絵展
大道寺幸子・赤堀政夫基金「死刑囚表現展」2018年応募作品を中心に

2018年7月の2回に亘るオウム真理教関連者13名の死刑執行は、マスコミの報道・論評等によって、死刑制度の賛否はともかく、死刑に対する世論の流動化を少ながらず惹起したのではないだろうか。加えて、日本弁護士連合会による死刑制度廃止の決議、近くは「死刑制度を考える国会議員の会」の再結成、それが全く不充分なものであったとしても、双方に討議の窓口は作られているのである。何故「死刑は我が国の刑事司法の根幹」(山下法相談)なのか。この期に死刑執行を一時停止して、死刑廃止の意味と目的について、広汎な論議を生起させる必要があるだろう。「死刑囚の絵展」の開催もそのささやかなひとつでありたい。死刑囚の絵画作品に直接向き合うと、彼(女)らが国家によって殺されてはならない固有の人格と人権を有する人間であることを強く訴えてくる。
2018年12月27日、新たに2人に対する死刑執行を耳にしながら(カフェ・テアトロ アビエルト)


併催イベント(いずれも参加費1,000円)
2月9日(土)19:00~
DVD上映『M』(1931/フリッツ・ラング)
2月10日(日)18:00~
太田昌国さん講演「死刑囚の表現が異彩を放つ」
2月16日(土)19:00~
DVD上映『BOX袴田事件 命とは』(2010/高橋伴明)
13:00~20:00
入場無料
併催イベントには、いずれも参加費1,000円が必要です。
2月4日(月) インプロバーvol.24

ジャンル不問・自由参加の即興セッションです。音楽だけでなく、踊っても絵を描いても朗読してもよし。見学だけでもOK。
開演:20:00
参加無料 要1オーダー
3月4日(月) ワタナベマモル
ソロツアー2019 in アビエルト

with act THe 骨伝導

ワタナベマモル
1993年メジャーデビューするも、自らMagic Tone Recordレーベル設立。数多くのアルバムをプロデュース。並行して年間140本以上のライブをライフワークとして精力的に活動中。流行とは一線を画し、パンキッシュかつブルージーなロックンロールを追求し続ける。
現在「3Girls」以来のニューアルバム(通算23枚目)を準備中。


THe 骨伝導
唯一無二の個性と独特の視点でグルーヴし、聴く者の骨まで響かせる。広島・福山を中心に活動中。
開場:19:00 開演:19:45
チケット2,000円+1ドリンク(500円)
5月12日(日) La penultima
久保田美佐 スペシャルフラメンコライブ

[出演]
久保田美佐
ギター:梶原龍、柴田亮太郎
ピアノ:工藤冬里

Macarena Flores
Anita
浜田麻由子
中島智子
三宅恭子
開場:16:00 開演:17:00
チケット・お問い合わせ
082-240-0237
090-3372-3057(久保田)・lamarius@muse.ocn.ne.jp

広島県広島市安佐南区
八木9丁目10-40
TEL 082-873-6068

イベント

 音楽・芝居・展示や

 その他イベントを

 開催しております。

カフェ

 不定期で営業中!

 

フェイスブック

~お勧めサイト~

 

三宅伸治オフィシャルホームページ
三宅伸治 オフィシャルサイト